第1回 熊本大学 MESE (メッセ) セミナー 「半導体を活用したバイオセンシング」を開催しました

令和7年3月4日、くすのきテラス(熊本大学病院内)にて第1回 熊本大学 MESE (メッセ) セミナー 「半導体を活用したバイオセンシング」を開催しました。

本セミナーには、坂田利弥 先生と笠間敏博 先生の2名を講師として迎え、医学研究と半導体研究の融合について議論が交わされました。

坂田先生は「トランジスタを用いたバイオセンサ技術」について、笠間先生は「ユビキタスなエッジ処理型リキッドバイオプシーシステムの開発」と題して講演を行いました。

セミナーの最後には、熊本大学 理事の富澤一仁 教授が閉会の挨拶を行い、本セミナーは終了しました。

百瀬先生による開会挨拶の写真

百瀬先生による開会挨拶

坂田先生による講演の様子の写真

坂田先生による講演

笠間先生による講演の様子の写真

笠間先生による講演

富澤理事による閉会挨拶の写真

富澤理事による閉会挨拶

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国際先端医学研究拠点施設(IRCMS)

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